2029年10月30日

落とし物2点:子ども用パーカー(昨日夜)と靴下(先週中ごろ)

駐車場にて発見しました
今朝、パーカー
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先週に見つけたけれども報告が遅くなってしまった靴下
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いずれも朝露?で少し湿っていましたが、お日様で乾かして保管しています。
心当たりがあればお知らせください。

※この記事が消えてしまわない様、投稿日が未来に飛んでいます
posted by うたまろ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 忘れ物情報

2020年01月18日

120°

お土産に買ってきたピザを夜食で食べる?と薦められた。

変な時間にお昼代わりを食べたきりの微妙なお腹だった私は…

『120°(3分の1)だけいただきますー』
と答えたところ…

全てオーブンで熱されてしまった失敗

120℃ 

と、伝わったか。なるほど


posted by うたまろ at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 思い付きメモ

行ってこい!

がんばれぇぇぇ!(かすれ声)
posted by うたまろ at 08:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 思い付きメモ

2020年01月14日

新型コロナ

かの国にて発祥した新型コロナウイルス・・・
その脅威が此岸にも迫りつつある。


かつて多くの犠牲者をだし、いつのまにやら取沙汰されなくなったSARSなども、
このコロナウイルスの一味によって引き起こされたものだ。

中国当局は『人から人への感染の可能性は低い』などと嘯いているが、
そんなものをまともに信じる人は皆無だろう
(じゃあ誰からうつったんだよ!という話になる)

そもそものSARSについてだって、普通ならは取りざたされない≒収束したと考えられる所が、
情報の透明性とは無縁の国での出来事だけあって全く油断ならない。
近頃はこういうものは中国から始まるのがお決まりの様になっているが、
人口問題や公衆衛生軽視のツケとはいえ不運な犠牲者が気の毒だな、、


それはさておき、新型コロナウイルスの何が“ヤバい”のかと言えば、
『治療法が無い』ことに尽きる

今回の新型コロナも感染力が強いものであれば、国外に拡がるのも時間の問題だろう。
瞬く間に社会に浸透して、あるいは家庭に持ち帰られ
さらに一定以上の毒性があればウイルスへの抵抗力が弱いヒト、、
子供や老人を中心に死人が出ることになる。

万が一、“国内にも発症者が!”となれば、
『もしかして自分も?』と思った大衆は『病院に行こう』となるかもしれないが、
病院にいってもなす術はない。
そうこうするうちに医療スタッフにまで感染して“その他の治療をできる人までいなくなってしまう”
パンデミックの出来上がり…そんな未来も十分あり得る話だ。

実際に“ペスト”然り、“スペイン風邪”と呼ばれた強毒型のインフルエンザ然り、
かつて人類が『未知の病原体』に出会ってしまった時は、
いつも決まって社会構造が変わってしまうくらいの犠牲者を伴った。
“エボラ”、“エイズ”という、現在進行形のものだってある

あとは毒性の強さがカギを握る。
強すぎず、弱すぎずの病原体が一番ヒトを殺している。
逆に【致死性が高すぎる】場合は、ウイルス感染が他人にうつる前に宿主が死んでしまうので、却って犠牲者が少ないらしい
私個人は…少数の犠牲者を以てでも収束に向かってくれるなら、、
その方がまだよいと思ってしまう。実に嫌な考え方だが。

あと不穏なのは、当局が認めた速さだ。
いつぞやのSARSの時は、後々になって渋々公表された。
そこからの学習効果なのかはわからないが、“それだけ深刻な事態”だったとしたら怖い

抗生剤や抗ウイルス剤が発明され、
不慮の事故さえなければ概ね天寿を全うできるようになった現代人も
今再び微小病原体の恐怖を思い出すことになるのかもしれない。

そんなとき、あなたは“病院に行く”以外の【何とかする手段】を確保していますか?

食料も水も、いつもあっという間に無くなる。
奪い合う様にして店から消える・・

そんなとき、あなたは“お店で買う”以外の【何とかする手段】を確保していますか?


posted by うたまろ at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 思い付きメモ