2021年02月28日

さすがにもう

さすがにもうスキー板は売ってないか(笑)
梅のシーズンなので城南の離宮に向かったついでにふと
『そうだ、スキー板を買わねばならない』
と謎のスイッチがONされてしまい、在庫処分セールを期待して近くのアルペンへGo!


しかし、既に冬物売り場自体がない

…流石にシーズンオフか
昨日、奥伊吹のライブカメラではまだまだ雪も残っていて、それなりにお客さんが入っているのを見たばかりだったのでまだまだイケるような気がしてしまったが流石に遅すぎたようだ

となると、また来季まで板はお預けか
ちなみに、お目当ては“ファンスキー”なるもの
90センチに満たない上、ストックも基本的に使わないスタイル
これならばスノボよりもコンパクトで車のトランクに横置きも縦置きも出来る
そして跳んだり跳ねたり、半回転ジャンプしてケツ向きに滑ったり出来る代物だそうな

正直、自分にも出来るのかは不明だが
“新たなスキーの楽しみ方”として大いに興味を引かれた
この歳になるとぶっちゃけ【スキー怖い((( ;゚Д゚)))】のだ
楽しみより、転んで怪我をしたら?
誰かに怪我をさせてしまったら?の気持ちが年々と上回る様になってきた
一方、緩斜面でお茶を濁していてもそれはそれで面白味に欠ける…(我儘)


でももし、ただ滑るだけじゃなくてぴょんぴょん跳んでくるくる回り、なんなら平均台みたいな上をツルツル〜と滑り降りるプレイも加えることが出来れば、、
緩斜面であっても価値を高められる可能性がある、といった考えだったがはてさてどうでしょう?

元気に身体を動かせるウチに、何でも試しておきたいね


posted by うたまろう at 19:56| Comment(0) | TrackBack(0) | モショっとつぶやく

2021年02月25日

五感に刻まれた記憶

パイセンからの協力要請を受け、食物アレルギーなどの理由によりカルシウムを十分に摂取できない子供へのカルシウム補給について 一緒に考えさせていただく機会を得た
まだ途上ながらも ひとつ考えさせられたのは、成長期の子供が大人以上のカルシウムを要求されるということ

単純に考えてみればごく当たり前ということながら、普段から“小児への薬物投与量は基本的に大人を下回って然るべき”というような思い込みがあったがためか、
小児に推奨されるカルシウム剤の用量が思いの外多く、何度も『?!』とこんがらがってしまった
こういった例外はカルシウム以外にもあるかもしれない。
いつか時間が出来たら探してみたい(死亡フラグ)

それはさておき、『結局どれが飲みやすいのか』という疑問については
『実際に全部飲んでみないとわからん!』という結論に(笑)
取り寄せには少し時間がかかりそうだ…
塩化カルシウムなら、薬局前の曲がり角に“融雪剤”として置かれているのでなんなら直ぐにでも味見は出来るが、、
ダメだ、これは“公共物”である

せめてこのアスパラCaに粉があればね…
ん?
これ噛めるんじゃない?
さっそくいきましょうボリボリボリビア

…!?
これは

カルシウム味ッッ!

私はこの味を知っている
昔、嫌々食べさせられたカルシウムサプリの味だ

記憶からは遠退いていたが、味覚は覚えていたようだ
もしもこの“カルシウムボリボリボリビア作戦”が採用されるとしたら、その子もまた、いつか大人になって改めてカルシウム製剤を口にした時にかつての記憶が蘇るのかもしれない

骨は大人になると脆くなる一方
心配な方は早めに相談、早めに対策をとりましょう

posted by うたまろう at 21:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動日誌

2021年02月09日

希望

冬を耐えて
春が来る

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春の足音が聞こえてきた


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posted by うたまろう at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 花が咲いたよ